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受付終了
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| 日程 |
2010年10月14日(木) 00:00~00:00 ( 受付 00:00~ ) |
| 講師 | 今井 英輝 |
| 会場 |
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| 対象 | 高齢者介護サービス関係者 |
| タグ |
医学知識 全般
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| 受講料 |
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| 備考 (会場) |
当日は、「着替え」「タオル」「飲み物」「上履き」(上履きは持参自由 |
| 受講方法 | 会場 |
高齢者の身体機能を学び、いつまでの元気でいられる身体作りや転倒を予防するバランス感覚の身に付け方など、実習を交えて介護予防のための運動プログラムを学びます。
○ 高齢者はなぜ転ぶのか○ 老化による運動能力の衰えは予防できるのか○ そもそも自然なことである「老化」という現症に対して、予防は本当に可能なのか○ 膝や腰が痛いという人に運動をさせて大丈夫なのか○ 膝が痛くてもがんばって歩かないと歩けなくなるのかこんな疑問に明確な答えが出せますか?疑問に思いつつもなんとなく運動指導していたり、本当にこれでよいのか悩みつつの指導ではないですか?形だけの運動や体操ではなく、意味を理解して指導するための一歩踏み込んだ講習会です。
理学療法士
東京衛生学園リハビリテーション科卒業
病院勤務、身体障害者施設勤務、を経て
2007年 コンディショニングルームルーストデイサービスセンター るーすと 運営
山野愛子美容芸術短大、転倒予防教室、
NPO介護予防研究所講習会などで講師としても活躍中!