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かなふくセミナー詳細

利用者主体のアセスメント入門 ~利用者に寄添うために~

概 要

介護保険、障がい者福祉どちらのサービスを利用する場合も、計画書の作成は必須です。サービス利用をするために作られる、介護保険のケアプラン、サービス利用計画
障害福祉サービスのサービス等利用計画、個別支援計画、どの計画にも利用者主体のアセスメントが必要です。今回は、基本に忠実に、利用者に寄添った計画作成を行うための、利用者主体のアセスメントについて学びます。

内 容

≪カリキュラム≫

1.アセスメントって?
なぜアセスメントが必要なのか?

2.アセスメントに必要な情報とは?
 何をどこから聞くのか

3.ICFの視点を活用したアセスメント
 ICFの考え方と、わかりやすい活用のコツ

4.利用者に寄添うために
 アセスメントのまとめ

受付中
日程 2020年2月28日(金)
14:00~17:00 ( 受付 13:30~ )
講師 山影 彰大
会場
  • 振興会セミナールーム
  • 〒231-0023
    神奈川県横浜市中区山下町23番地
    日土地山下町ビル 9F
対象 相談援助職者及び興味のある方
タグ
介護知識 初級~中級
料金
  • 一般 : 6,000円
  • 法人会員 : 5,000円
  • 個人会員 : 5,000円
PDF ご案内チラシ・FAX申込書[PDFファイル]

講師プロフィール

山影 彰大

1999年介護支援専門員実務研修受講資格試験に合格し、2000年4月から介護支援専門員。
2002年厚労省が主催した第1回ケアマネジメントリーダー養成研修修了。居宅介護支援事業所の管理者を経て、2007年より地域包括支援センター長、2015年より障がい者支援センター長。
地域包括支援センター長時代に、アセスメントに着目した地域の介護支援専門員を対象にしたスパービジョンを開始し、現在も定期的に勉強会を開催している。

アクセス

  • 振興会セミナールーム
  • 〒231-0023 神奈川県 横浜市中区山下町23番地 日土地山下町ビル 9F
  • みなとみらい線「日本大通り」駅3番出口(情文センター)徒歩5分
  • 電話番号 : 045-210-0788
  • FAX番号 : 045-671-0295
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