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受付終了
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2012年11月13日(火) 10:00~16:30 ( 受付 10:00~ ) |
| 講師 | 綿 祐二 |
| 会場 |
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| 対象 | 介護職、関心のあるかた。 |
| タグ |
医学知識 全般
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| 受講料 |
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| 受講方法 | 会場 |
~尊厳あるケアを目指して~ 誰にでもおとづれる「老い」「病」そして「死」… それを支えるのは、医療と介護。特に介護の現場では、利用者・介護者 双方に納得頂ける、無理のない技術が求められます。 「尊厳あるケア」「利用者本位」「自己決定」の介護を行うためには何が必要か…当講座で、利用者本位の介護の概要、技術について現場に即した内容 で、学べるチャンスです。 全国での講演実績多数、綿 祐二さんの講演会は、早期の締切が予想されます。ご希望の方はお早めにお申込ください。
【カリキュラム】1.午前の部(講義)■基本的技術の根拠の解説、実践⇒ 障害、状態に応じた部分介助の展開例■尊厳あるケアに必要なこととは…⇒ 利用者本位の介護技術習得の必要性について2.午後の部(実技・振り返り)■衣食住全般の技術⇒移動技術を含む■質疑応答
東京都立大学(現首都大学東京)、長崎国際大学助教授、文京学院大学・大学院教授を経て、現在、日本福祉大学福祉経営学部医療・福祉マネジメント学科 教授。また、社会福祉法人睦月会理事長として51事業を展開。介護福祉士のあり方および養成プロセスの見直し等検討委員会、介護福祉士・社会福祉士国家試験委員(以上 厚生労働省)、葛飾区、国立市、西東京市障害者自立支援協議会会長、西東京市保健審議会審議委員、大田区障害者サポートセンター検討委員会委員長などを歴任。専門は「ケアマネジメント研究」「重度心身障害児者のQOL指標に関する研究」「ノンバーバルコミュニケーションの開発」「障害児者地域生活支援」。著書は、「発達障害の子を育てる親の気持ちと向き合う」(金子書房)「高齢者の寄り添い介護」(黎明書房)「介護の基本Ⅰ」「介護の基本Ⅱ」「生活支援技術Ⅰ」(建帛社)「利用者本位の介護技術」(アニカ出版)「社会福祉士養成講座障害者福祉論」「福祉レクリエーション総論」(中央法規出版)など多数。